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さよならはいわない。

i will never say good-bye,my love

ひまつぶしにw

昨日はtokioの武道館ライヴを観たんだけど

 

今夜、我が家で上映された作品はコチラ

 

hide 50th anniversary FILM「JUNK STORY」 [DVD]

hide 50th anniversary FILM「JUNK STORY」 [DVD]

 

 

リリースされたの、もう一年半前か。。

 

購入後、おそらく二度目の視聴ってことで

内容は1割程度しか憶えてなかった。

ほぼ初見に等しい 笑

 

こないだ命日だったから、思い出して観てみた。

 

hideが亡くなった98年の5月って

俺がカラオケ店~レンタルvideo/CD店に転職した時期だったから

強烈に印象に残ってる。

 

俄かファンが急増して、若干それが嫌だったな。

生前から発売日が決まっていたsingle

ピンクスパイダー】は高回転率を誇っていたね。

 

俺、X(エックス)が大好きで

メンバーの中ではベースのtaijiが一番好きだったけど

hideはその次に好きだった。その次はyoshiki

 

toshiとpataには興味なかったけど

初台のライヴハウスでpataに会った時は握手して貰ったw

実物は、心配になるほど細い人だったな

zigzoのsakuraも細かったけど。

 

ま、そんなことはいい。

折角鑑賞した本作の感想書かねば。

 

何かさ、ミュージシャンとかお笑い芸人の中ででも

所謂"突き抜けてる"アーティストってのは

みんなぶっ飛んでるというか

常人には理解不能な世界観を持ってるね。

 

わざわざこんな風に

素人みたいな発言して恥ずかしいけどwww

 

「選ばれし者は居ない」

 

誰かが言ってたけど

 

俺は居ると思うんだよね。

 

ヒムロックもそうだけど

一流ミュージシャンのドキュメンタリー観ると

いつも自分が情けなくなる

 

『お前、何やってんの?』って。

 

音楽に対する敬愛やストイックさが

もう全然足りてねーなって。

 

そうゆう意味では

自己啓発videoだな 笑

 

マチュアと本物のプロの

ミュージシャンの壁を隔てるのって

 

やっぱり音楽への愛情の深さなんじゃないかな。

 

この作品中ではないんだけど

hideは「音楽に足を向けて寝られない」って

インタビューで発言してた。

 

殆どのバンドマンは本末転倒の如く

一時の欲望やら誘惑やらにヤられてしまう。

 

俺もかつてそうだったように

調子に乗ったら最後。

 

だから

 

「俺は全身全霊で音楽を演る為に生まれて来た」

 

今更感満載だけど、この場で改めてそう宣言させて戴く。

証人は、この記事を読んだア・ナ・タ 笑

 

・・・と、結局作品の感想書けずに

この記事は終わる。

 

あ、ダメダメ!

 

「音楽が結ぶ絆は最強」

 

これだけは絶対に書かなきゃだった!!!