さよならはいわない。

i will never say good-bye,my love

流れる時の中で一人

本当は大丈夫じゃない…?

 

かなり暫く振りに

スレンダートーン腹筋ベルトを使用したら

 

何故か腰に来たのぞみューです

 

しかしあれですな

 

ちょっと自分自身で

ブログを書くにあたり

新たな決めごとをしたのだけれど

 

あまり制約をかけると

何も書けなくなってしまうね

 

たかがブログ

されどブログ

 

この手の内容を書くことは

正直、氣が引けるけど

 

これで最後になればと願いつつ

 

始めます

 

先ず初めに

 

「私は〇〇だから」

という前提で話をすること

 

これって

自分にかけた設定だよね

 

私は〇〇な人間

だから

仕方がないとか

 

「私は〇〇だから」っていうのは

 

自分の都合を優先するための

言い訳のような氣がするのだ

 

例えば俺なら

 

「自分はオトメンだから」

 

その前提で話すのではなく

 

自分はそう感じる

それは

オトメンだからかな?

 

こんな風に

理由として後付けしていったほうが

 

思考が凝り固まらないというか

可能性が拡がるのではないだろうか?

 

 

これはちょっと

具体的な例を出して話すけど

 

ここはコールセンターで

コミュニケーターの中には

 

いつもイライラしている人と

わりとニコニコしてる人がいる

 

相談内容が

即答出来るような簡単な話の場合

 

「こんなこと訊く為にわざわざ電話してきやがって…」

みたいな人と

 

「これなら話が早いしスッキリ終われてラッキーだった☆」

みたいな人と

 

大体こんな風に分れる

 

で、もう引き寄せの法則だとか

そんな話はしたくないんだけど

 

前者の身の周りと

後者の身の周りでは

 

集まる人や

引き起こる事の質が

 

明らかに違う

 

これはものごとの

どこを見るか

どんな反応をするか

によるものではないだろうか?

 

俺だって

たまには負の感情を抱くこともあるよ

 

でもさ

もう長いことこの仕事してるし

少しは慣れたけど

 

延々電話口で

こちらの人間性までも否定されるような

そんなこと云われ続けたら

 

誰だって嫌なんじゃないの?

 

少なくとも

俺は人に対して

そんなことはしたくない

 

人の惡口云いません

はーらーだ たいぞーです

 

これからはずっと

その精神で行くわ!

 

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愚痴や文句ばかり発して

そこに共感して作られる

 

そんな人間関係ってどうなのよ

 

もしもこの先

そんな場に出くわしたとしても

 

俺はその輪には入らず

そっとそこを離れるよ

 

攻撃は最大の防御

とはよく云ったもので

 

人のことを攻撃する輩は

それにより

自分を武装しているように見える

 

俺は

 

思いやりを持って生きたい

 

人に優しく在りたい

 

願わくばあなたにも

この想いが届けば良いなと

 

今はもう

そう思うほかない。