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さよならはいわない。

i will never say good-bye,my love

愛をもっとー自由をもっとー(タイトル考えるのって難しいと氣付く)

コンチワワ。

 

今日は先に

アメブロのほうの記事を仕上げて来た

 

そのテーマは

『のぞみューのストーカー疑惑とその考察』についてwww

 

それはさて置き

 

ちょっと最近

家に篭ってしまうきらいがある

 

自分と向き合うには持って来いの機会だが

その期間が長すぎると視野が狭まってしまう

 

妄想するだけならまだいいのだが

 

そんな人間の歌う歌や奏でる音なんて

くそつまらんのじゃねーかと思った

 

いくら愛を叫んでみても

こんな小さな箱の中の世界ではね

 

俺の本名【望】って名まえは

父親が付けたらしいけど

 

その意図するところは

『広い世界観を持った人間になってほしい』

という願いが込められていたそうだ(二・三年前に直接訊いた)

 

・・・なんかゴメン。。

 

継続が出来るというのは俺の得意とするところだが

その弊害ともいえる

既存のパターンを繰り返してしまうというのが難点

 

そこに陥りがち

 

来週からは少し動きがあるけど

もっと外に出てみよう

 

しっかり日焼け対策はして

 

人嫌いに輝いている奴は居ない氣がするし

アイツの眩しい笑顔は辺りをも光でつつむ

(詩的な云いまわししてみた)

 

で、なんだったっけ?w

 

あぁ、別の動きを取り入れようって話だった

 

書いているうちに思い付いたけど

自分が時間の無駄と思ってやってなかったこと

やってみるとか

 

雑談力を付けよう的な取り組み

音楽以外ほぼ趣味が無いこと氣付かされたし

 

てか音楽は趣味の範疇ではやってないしな

 

音楽って技術的な部分も大事だけれど

上手なだけでは感情まで揺さぶられないから

 

もっと自分を汚そう

 

「心の洗濯」なんて言葉

昔よく耳にしたな…「命の洗濯」だっけ?

 

文脈に沿いたいので

「心の洗濯」のほうで宜しいでしょうか?

 

心も働けば汚れるものさ 人を愛したり憎んだり

 

と歌ったのは武田鉄矢

というか金八先生

 

洗濯する方法が

よくわかりませんけど

 

まぁいいや

 

ただこうして毎日のように

 

自分自身の問題点見つけて

その改善策探していくうちに

 

『私の頭の中のメモ帳』からの

my取扱説明書みたいなものが出来そうですね

 

FAQでも設けてさ

「そんな時はこの設定で機能が有効になります」とか

「そんな時はこんな設定になっていませんか」みたく

 

最近ようやく

何となくわかるようになって来たところだけどさ

 

トライ&エラー

パンチ喰らってダウンしようが絶対立ち上がる

 

そんなことばかり繰り返して

 

なんかさ

もうぶっちゃけて行こうと決めてやってみてから

凄く生き易くなった

 

おっし!今日もこれで1000文字到達

愛してるのは君だけだ。(うるせーよ)

反省してる

昨夜の記事はフィクションです。

 

「なーんちゃって ウソ」ってダメ?

ラヴ&ピース!!

 

なーんて

ラブリーベイベーなノリで誤魔化す氣はないよ

 

一夜明け省みて

問題点が見つかったのだ

 

突拍子もない記事を公開し後悔した訳ではなく

暇なのかと呆れてしまうほど

 

『お前の頭ん中、好きな女のことばっかじゃん!』

 

ってとこだ

 

コレ一体どうなんでしょうね

他の40代半ば男性の脳内円グラフと比べたとき

 

比べる必要も意味もないけど

まぁ俺みたいな奴はあんまり居ないだろうな。。

 

こんなこと云ってるけど、究極の愚問

「恋愛」と「音楽」

何れかを選ばなくてはいけないのならば

 

俺は「音楽」を取ります

バランス悪くなるけどね、そんなことするもんなら

 

「恋愛」も「音楽」も

循環させるエネルギーなんですよ

 

音楽に没頭するため日課にした

iphone vs guitar

昨夜はsuperflyの【beautiful】がかかった

 

Aメロは簡単にコード拾えたんだけど

移動の多かったBメロで撃沈

 

もしかしてこの曲は

メロディから先に作られたのかな、なんて思った

 

プロの作曲家って、そうゆう作り方する人が多いのかな

tokioの曲もそんな氣がするね

 

俺みたくコード進行から考え始めるタイプは

バンドマン方式ってスタイルなのかも知れないな

  

そして多分

こうして文章書くことも好きみたいだし

 

なんか私

良い曲が創れそうな雰囲氣だね 笑

 

でも歌詞を書くこと

 

こっちのがむずい

blogはいくらでも書けるのに…

 

歌うまオカンが云ってた

「喋る」と「歌う」スイッチの違いってこれかな

 

両者とも発声ってところに変わりはないのに

「人はいざ歌うとなると構えてしまう」っての

 

文章に関しても

文字を綴るという行為の延長線上的にしてしまうとか

 

まぁ昨日の記事は

最大限飾らない自分で書いてみたけど

 

それやってみたら

並行して継続してる

amebloってどうなの?

という疑問が出て来た

 

微妙にこっちとキャラ設定変えてるんだけどね

多分、違いが判んないと思うけどw

 

あっちはあっちで

自分メディアとして確立出来た感があるしな

 

バンド組んでライヴ演ります!」

 

そう発信してたら

 

会ったこともない読者の方が

愛知から東京まで観に来てくれたとき

 

それを確信出来たんだよね

 

俺がベーシストとしてのモテ期に(今もだけど過去のねw)

色んなバンドでベース弾いて(弾かされて)

 

バンドによってチューニングも全部違うもんだから

昨日と同じフレット押さえてるのに

今日はまた別の音が出るみたく

 

スタジオ毎で変わって氣持ちがわりーな

なんてことやってるうちに

如実に腕は上がって行ったよな

 

だからamebloも、敢えて辞める必要はないか

やればやれほど人間って色々出来るようになるし

 

たまーに一向に上達しない人も居るけどね、謎に

センスの問題ではなく、恐らく意識の部分なんだと思うけど

 

そうそう

 

あの記事を読んで下さった方から

反応を戴きましたよ

 

誰に対することなのかを

なるべく悟られない様に書いたつもりが

 

完全に確証を持たれ、バレてしまいました

 

それまでにヒント撒き散らして来ちゃってたけど

あれでは波動ダダ漏れだったか

 

あ、俺よく履き違えするから最後に書いとこ

 

カッコつけるのはやめたけど

何でも包み隠さず書くってこととは違うからね

 

そこんとこ

よろしこよしこ。

revolver

単語の意味を知らなかったので調べてみました。

 

【revolver】=「旋回する」=円形の進路で回ること。

⇒のぞみュー的超訳は【循環】でいいや。

 

ヒムロックのLAST GIGSで

本編終了後に流れたSEに使われた曲です。

 

その曲の一番最後の歌詞が

 

~ i will never say good-bye,my love サヨナラは言わない~

 

さっき咄嗟に変えたblog名とサブタイは

この曲から取りました。

 


“REVOLVER” KYOSUKE HIMURO 25TH DAY 02 YOKOHAAMA STADIUM

 

因みにこんな曲。

 

~離れるほど近くに 感じるのが絆~

 

ってとこもイイ。

 

てか、数ある氷室の作品中でも

群を抜いて歌詞が聴き取り辛い曲。。

 

ですので、歌詞カードのリンク先貼ります

 http://j-lyric.net/artist/a004a6e/l0108df.html

 

昨日までの『nØzomyu's day』ってタイトルも

同じくヒムロックの【lover's day】って曲をヒントにしてたんですけど

 

(仮)みたく、テキトーに付けた感じだったので

 

六感的なところ使って変えました。

 

アメブロでは『すきなものはすき!』というblog名でやってるので

平仮名の方が落ち着く感もあったりしますが。

 

 

ここから本題

 

俺、もうカッコつけるのやめます

 

少なくともここ、このブログでは

 

そう決めたからタイトルも一新したんだけど

 

俺、どうしようもなく心惹かれてるひとが居て

出逢ってから毎日毎日

あれから一日たりとも忘れることなく

 

そいつのことを想ってしまう

 

早い話が戀ですね

 

それがちょっと訳アリでして

公に出来なかったというか

 

2016年の12月25日迄は絶対に

 

この氣持ちを本人には伝えないと

それだけは自分の中での約束として決めた

 

その約束はちゃんと守れたけど

 

実は去年の今ごろ

直接会ったら、そのこと云うつもりでいた

 

ドタキャンになったために機会は消失したけど

タイミング的にはそれで善かったのかなと、今は思う

 

で、そこからも様子見な感じだったけど

半年経っても、一年経っても

想いは揺るがなかった 微塵も

 

出逢い方が出逢い方だっただけに

最初は錯覚なんだと思っていた 寧ろ

そう思いたかった

 

でもあの日ね

珍しくお酒に酔って

地下鉄の中で

眠ってしまった貴女が

もたれかかってきたとき

 

俺は新宿に着くまで

ずーーーっと

肩を抱きたい衝動を

その隣りで

ぐーーーーーっと

堪えていたよ

 

というよりも

 

愛おし過ぎて触れられなかった!

 

こんな氣持ちは初めてでね

 

・・・

 

それから俺は

不器用なりにも想いを伝えたけれど

 

やっぱり君を前にすると

 

良い印象持たれたくて

ついついカッコつけたこと云ってしまう

 

そんな自分は本来の自分じゃねーと思ったから

今こうして、この記事を書いている

 

死ぬほど好きだ。

執着とは何ぞや

昨夜バンドのチャットで話題になったワード。

「しゅうじゃく」とも読むのだね。

 

tabi-labo.com

 

ぐぐって出て来た記事を貼ってみる。

 

片想いの妄想が過ぎると執着になりがち?

 

二元論で「善い」「悪い」を語るってのは

一見わかり易いけども…

 

俺は【グリーンマイル】っていう映画が好きだったけど

松っちゃんがその作品に対して

「登場人物で善悪を分け過ぎ。人間とはもっと複雑なもの。」

みたいな批評をしてたこと思い出した。

 

陰陽のマークってのも半分が白で半分が黒だけど

二つを分け隔ててる部分が直線ではなく曲線だよね。

 

って、わかり辛くなる例えを出してしまった。。。

単純に白/黒ってことではなく

グレーゾーンはある的な表現がしたかったのだが。

 

「愛」だの「執着」だの

結局はその人にとって

都合の良い意味付けをしているだけの氣もするな。

 

「これは愛なんだ」

そう思い込んで行動しても

「それは愛ではなく執着です」

なんて覆されるかも知れない

 

誰も明確には決められないし、正解なんてない。

表裏一体とでもいいますか。

 

fuzzy controlっていう、ドリカムの旦那さんのバンドに

【jealousy】っていう曲があって

その歌詞の中に

 

~jealousy しょうもない事もわかってる

無ければいい でも無くなったら

この鋭い情熱は消えるのかな~

 

という一節がある。

 

この歌は

作詞作曲したヴォーカルのjuonが

奥さんの吉田美和のことを歌ったもの

なのかどうかはさて置き

 

発想の転換に関しては凄く良いなと思う。

曲調はハードにドライヴしててカッコイイし。

 

「執着」でも「嫉妬」でも

「既にあるもの」それは「消せはしない」

ってことを認めちゃって、昇華してしまえば良いのかな

その感情とうまいこと付き合うには。

 

この楽曲は好例で

格好悪いことを発信したら

格好良くなって届く

 

逆説というのかな

そろそろ解かんなくなって来たけどwww

 

エガちゃんが

「カッコつけるはカッコワルイ、カッコワルイがカッコイイ」

なんて云ってたけど

 

この言葉に今、やっと納得出来た氣がする。

 

何故こんな話になったのかというと

結成して一年が経つバンドメンバーに、俺が

予想を遥かに超えた女々しい奴だと誤解されていたから。

 

確かに、乙男(オトメン)なんて呼ばれたりもするけど

恋人と別れたら即刻電話帳から削除するし

写真や手紙があれば、それも容赦なく捨てるような男なんだけどね。

 

どんなに暇があったとしても

絶対にストーカーにはならないだろう。

あんなことするの時間の無駄としか思えない。

 

例えば束縛だったりとか

基本、自分がされたら嫌な事は

人にもしない主義なので。

 

だけどたまに

それやっちゃってたなーってこと氣付いて

猛省する時もあるけれど 汗

 

コレが所謂陰陽ですよw

 

そして結果

執着の答えがある終着駅に辿り着けずに

この記事は終わる(韻踏んでみた)。

どうしようもない僕に天使が降りて来た

今日も、タイトルと記事の内容は全く関係ない。

 

昨日のらいりさんの記事のタイトルから

まっきーの楽曲名を連想して付けただけ。

 

www.rairi.xyz

 

此方の記事を読んで、遥か昔でうろ覚えだけど

小学生の頃体験した、謎のエピソードを思い出したので書いてみる。

 

ある晴れた日の朝、激しい物音がした。

窓に勢い良く何かがぶつかったようだ。

 

外に出てみると雀が一羽落ちていた。

 

そこが硝子張りだと氣付かずに激突した様子で

既に息絶えていた。

 

私の母親はその亡き骸を拾い上げ

庭にあった小さな畑に埋めた。

 

土の上から如雨露で水を撒き合掌。

 

こうして葬儀は滞りなく終了したのだが

 

数日後

 

雀が埋葬されている場所の部分だけ

水の跡が残っていることに氣付く。

 

その痕跡は

 

1週間後も、3ヵ月後も

 

1年経っても消え去ることはなかった。

 

f:id:nozomyu:20170509110503j:plain

 

というお話。

 

コメントを残そうと思ったのだけれど

その方法が分からなかったので記事にしてみた。

 

あの跡はあの後どうなったのかな?

引っ越しちゃったから、追跡調査不能になったのだけど。

 

因みに、私が住んでいたその家には

 

その後

 

高校時代の3年間

ずっと好きだった同級生が住むことになった。

 

彼女と雀の話はしなかったと思うけど

備え付けの家具に弟が油性マジックで書き残した

俺の悪口は残ってるって云ってたな。

 

と、本日は人の褌で相撲を取るよな記事で500文字。

チャレンジャー(仮)

5日ぶりに人と話したんだけど

午前中だけで50人とお喋りするという

極端から極端の日常へ。

 

今日は100件ペースってとこかな

これが今の俺の仕事だけれど。

 

そんな状況下でもブログを更新するという

無謀なチャレンジに出てみよう。

 

仕事に没頭しようかとも思ったけど

それも何かつまらんので。

 

あ、勿論記事は1000文字縛りの条件、当然残業もナシで。

と、さりげなく文字数を稼いでみる。

 

冒頭にある通り

GWの5日間、誰にも会わなかったもんだから

自分自身との対話がとことん出来た。

 

で、やっぱり外側の事象に引っ張られる感が否めないので

暫くの間はSNS断ちすることにした。

 

携帯持ち歩くのも辞めた。急用なんてないでしょ、どうせw

 

あ、でも今日は

某サックスプレイヤーの誕生日だったな。

そのメッセージは入れよう。

 

そういえばfbに

また父親から友だち申請が来た。

 

一回断ったんだけどね…「自分の机の中を見られるようで嫌だ」って。

まぁ最近の投稿は殆ど公開設定だけども。

 

離れて住む家族には

良い生存確認ツールになるのかも知れないね。

 

北海道に住む両親やいとこ

そして地方に住む仲間たちに

 

もっと会う機会が増えれば良いなとは常々思う。

 

ネックなのは、なんだかんだで

自由なお金と自由な時間。

 

今こうして会社に居るけど

 

限られた人生の殆どの時間を

 

どーでもいいような人たちと共に過ごすのって

一体どーなんだろ。

 

何人かは居るけどね

知り合えたことが財産だと思えるような人も。

 

逆にスーパー反面教師みたいな奴らも居て

それすら貴重な体験なのかも知れないね。

もうそう思い込むしかないけどw

 

職業柄、メインが個人プレイだから

それほど密に人と関わることはないけど

 

出来るだけ自分が好きな人間と

出来るだけ長い時間一緒に過ごせたら

 

いいのにな。

 

いいのかな。。

 

何日くらいで飽きるかな。。。

 

って、こんな発想だから俺は独身なのか?

 

飽きない相手も居ると信じたい。

飽きる飽きないの問題ではない?

居心地のよさかね?

 

わかんないや。

 

でもまぁ自分一人だけが自由を手に入れても

意味ないよな。

 

いかん、こんな話で引っ張り過ぎた。

 

そうそう

SNS断ち以外の新習慣で

 

iphoneをシャッフル再生して

ランダムに流れて来る楽曲のコードを

ギターで拾うという取り組みを思い付いたので

昨日から始めた。

 

理由は、オリジナル楽曲を創る参考にしたいから。

借り物ではなく自分の歌を歌いたいと思いましてね。

 

iphoneの中に1000曲は入ってるだろうから

それ全部やれば何かしら見えて来るんじゃないのかな。

 

といった感じで1000文字。

 

今の時点で応対件数90人超え

喋り過ぎて喉が痛い。。

ひまつぶしにw

昨日はtokioの武道館ライヴを観たんだけど

 

今夜、我が家で上映された作品はコチラ

 

hide 50th anniversary FILM「JUNK STORY」 [DVD]

hide 50th anniversary FILM「JUNK STORY」 [DVD]

 

 

リリースされたの、もう一年半前か。。

 

購入後、おそらく二度目の視聴ってことで

内容は1割程度しか憶えてなかった。

ほぼ初見に等しい 笑

 

こないだ命日だったから、思い出して観てみた。

 

hideが亡くなった98年の5月って

俺がカラオケ店~レンタルvideo/CD店に転職した時期だったから

強烈に印象に残ってる。

 

俄かファンが急増して、若干それが嫌だったな。

生前から発売日が決まっていたsingle

ピンクスパイダー】は高回転率を誇っていたね。

 

俺、X(エックス)が大好きで

メンバーの中ではベースのtaijiが一番好きだったけど

hideはその次に好きだった。その次はyoshiki

 

toshiとpataには興味なかったけど

初台のライヴハウスでpataに会った時は握手して貰ったw

実物は、心配になるほど細い人だったな

zigzoのsakuraも細かったけど。

 

ま、そんなことはいい。

折角鑑賞した本作の感想書かねば。

 

何かさ、ミュージシャンとかお笑い芸人の中ででも

所謂"突き抜けてる"アーティストってのは

みんなぶっ飛んでるというか

常人には理解不能な世界観を持ってるね。

 

わざわざこんな風に

素人みたいな発言して恥ずかしいけどwww

 

「選ばれし者は居ない」

 

誰かが言ってたけど

 

俺は居ると思うんだよね。

 

ヒムロックもそうだけど

一流ミュージシャンのドキュメンタリー観ると

いつも自分が情けなくなる

 

『お前、何やってんの?』って。

 

音楽に対する敬愛やストイックさが

もう全然足りてねーなって。

 

そうゆう意味では

自己啓発videoだな 笑

 

マチュアと本物のプロの

ミュージシャンの壁を隔てるのって

 

やっぱり音楽への愛情の深さなんじゃないかな。

 

この作品中ではないんだけど

hideは「音楽に足を向けて寝られない」って

インタビューで発言してた。

 

殆どのバンドマンは本末転倒の如く

一時の欲望やら誘惑やらにヤられてしまう。

 

俺もかつてそうだったように

調子に乗ったら最後。

 

だから

 

「俺は全身全霊で音楽を演る為に生まれて来た」

 

今更感満載だけど、この場で改めてそう宣言させて戴く。

証人は、この記事を読んだア・ナ・タ 笑

 

・・・と、結局作品の感想書けずに

この記事は終わる。

 

あ、ダメダメ!

 

「音楽が結ぶ絆は最強」

 

これだけは絶対に書かなきゃだった!!!